2歳の女の子が自分のために買おうと選んだお人形。レジの店員が「あなたには似合わない」と否定。→しかしその後の展開にスカッと!
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サウスカロライナ州に住むブランディさん親子。

2歳の娘、ソフィアちゃんがトイレトレーニングを頑張ったご褒美にとお人形を買いに出かけます。

たくさんのお人形の中からお医者さんごっこが好きなソフィアちゃんは「聴診器を持った人形」を選びました。

するとそのお会計時、耳を疑う衝撃的なことが・・・

レジの店員がソフィアちゃんにこんなことを尋ねました。

お友達の誕生日パーティに行くの?



どうしてそんなことを聞くのかと不思議に思っていると・・・

女性はこう続けました。

お友達にあげるんでしょう?

そこで、母親のブランディさんはご褒美にプレゼントするということを伝えると女性は困惑した表情を見せ、ソフィアちゃんに信じられない言葉を投げかけました。

お嬢ちゃん、ほんとうにこのお人形が欲しいの?

この子はあなたに似ていないじゃない。

このお店には、もっとあなたによく似合うお人形がたくさんあるわ。

この言葉に憤りを感じたブランディさんは、注意しようとしました。

するとソフィアちゃんがこう言ったのです・・・

いいえ、この子私にそっくりよ!
私もお医者さんだし、この子もお医者さんだわ。

それに、私もこの子もとっても可愛い女の子。

見て、この子の可愛い髪の毛! 聴診器だって持ってるのよ!

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まだ若干2歳の子供に笑顔でこう言われたら女性は言葉がでなかったことでしょう。

未だ無くならない差別。とても酷いことだという自覚を持って欲しいですね・・・

 

【引用元】

https://www.facebook.com/



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