
長蛇の列や、たくさんのお客さんの接客は本当に大変だと思います。
コンビニにて一人で長蛇の列をさばいていた女性。
すると列の最後のお客さんがこんな言葉を・・・
きょうコンビニで、ひとりでひたすら長蛇の列をさばいてて、やっと一段落したわ、と思ったその列の最後のお客さんに「ようがんばったなーー!」って言われてびっくりした
長い列に並んで待たされて、文句のひとつも言っておかしくないのに、なんでそんな優しいことが言えるん…泣きそうなったわよ…— 児嶋 住職 (@cozytheremin) January 20, 2021
しみますね( ;ᵕ; )
Twitterでの反応は・・?
少し前に、この逆で「コンビニで、大混雑で人が並んでるのを一人で捌いてて、最後だった私が労いの言葉をかけたら泣かれちゃった」というツイートを見ました。もしかして…
— ミズ (@mzirmk) January 21, 2021
お疲れ様です。
私も若い頃にコンビニのバイトしておりましたけど。
今のコンビニはやる事が多すぎますよね…大変でしょうが頑張ってください。— 宮崎いさむ ℗ TAMU.F.C.No.0343 (@miyazaki343_301) January 21, 2021
素敵なお話し
けど、本当に必要なのは労いの言葉ではなく人員。
ここに隠れてる"人員不足"という問題に気づかなきゃいけないですよね、特に会社が。。
困ってる店員さんやお客さん、もっと沢山いると思う。
レジ業務のかた、いつも本当にありがとうございます— あんしん毛布ちゃん (@skbjsmn) January 22, 2021
もしかしたら他のお客さんもそう思ってたかもね。
口には出さないけど、大変だなあ頑張ってるなあというのは思ったりするよね— ぺいちゅーん (@neginegi55hmaky) January 22, 2021
自分は1人でレジ捌いてて「やる気あんのか」と言われた事あります。
— 新月 (@singez515d) January 22, 2021
ねぎらいの言葉は心が温まりますね。
優しい言葉で溢れた世界になればいいのになと思います。
【引用元】