小学1年生の娘がタバコを吸うお父さんの体を想って書いた作文。心に響く・・・と読み進めていくと最後のオチに盛大に吹き出す(笑)「文章が天才」

子供達は時として想像もできないような発想で笑わせてくれることがありますね。

 

とある小学1年生の女の子が書いたお父さんがタバコを吸うことを心配する内容の作文が話題となっていましたので紹介させていただきます。

 

皆さんも小学1年生とは思えない秀悦なオチに衝撃を受けるはず!

詩人のようです・・・!!!

Twitterでの反応は・・?

こちらの作文は宮古島市作文展優良賞作品を受賞したとのこと!これは名作ですね♪

 

そして当時お父さんは作文を見て涙していたそう。

 

子供の純粋な心って本当にすてきですよね。

 

 

【引用元】

https://twitter.com/nicchi6363/

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