自粛のためずっと自宅の庭でしか遊んでいなかった子供を久しぶりに公園に連れて行くと、見知らぬママが寄ってきて・・・耳を疑う一言

コロナウイルスの感染拡大を防ぐため不要不急の外出は控え、出来るだけ家で過ごす毎日。

 

大人は理由が理解できるため我慢ができますが、子供達はそうはいきませんよね。

 

籠りきりでストレスが溜まって小さいお子さんは夜泣きをするようになったという声もよく耳にします。

 

そんな事もあり、様子を伺いながら公園へたまに出かけるというご家庭もある事でしょう。

 

しかし、そこでも驚きのトラブルが・・・。

 

とある看護師さん。久しぶりにお子さんを公園に連れて行くと見知らぬママさんが話しかけてきたのだとか。

 

そして次の瞬間耳を疑うような言葉を投げかけられます・・・

様々なところで起こっている医療者差別。不安な気持ちはみんな同じです。他人を攻撃するのは違いますよね。

Twitterでの反応は・・?

医療者差別に、感染者差別・・・。他の人を攻撃しても現状は変わりません。

 

誰かにわざわざ声をかけるなら、せめてねぎらいの言葉、感謝の言葉、励ましの言葉などポジティブな言葉にして欲しいものです。

 

そしてその人がどんな事情を抱えどんな人でどんな生活を送っているかなど、周りの人には到底分かり得ないですよね。こんな時だからこそかける言葉には注意したいですね。
 

【引用元】

 

https://twitter.com/udOuxGLC0qpjbEn/

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