水飲んだり塩分補給しても熱中症にはなります!救急外来の現場からの注意喚起

夏本番が到来で暑い日々が続きます。

連日テレビなどで「こまめな水分と塩分補給を」と注意するよう呼びかけています。

そんな中、救急外来の現場からの生の声のツイートが大きな話題になっています。

熱中症で運ばれてくる人は決まって「気をつけていた・・」というのだそうです。

しかしそれは根本的なところで間違っていると注意喚起しています!



そうなんですよね・・
一番気をつけないといけないところはそこなんですよね・・
 

Twitterでの反応は・・

まぁ、色々な仕事や立場、置かれている状況が様々ですから簡単には言えない部分もあるかと思いますが、根本的には「暑いところに長い時間居ないこと」これに尽きるのではないでしょうか?

このことが大前提にあって、それぞれ個々で水分や塩分補給に気を使いながら無理をせずに行動をすることが大事なのだと思います。

近年の猛暑は昔とは違って本当に危険です。

熱中症になるのは決して他人事ではなく、誰でもなりうるという自覚を持って行動して欲しいと思います。

 

 

【引用元】

https://twitter.com/

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